| ハードディスク瞬間復元ソフト Ver6.0.006からWindows7対応! |
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インターネットカフェでのご使用は、
ネットリカバリーフラッシュDIB、 リカバリーフラッシュライトがおすすめです。 |
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| <リカバリー・フラッシュ Ver.6 新機能> |
| ネットワーク版にグレードアップ可能 |
単機版で使用していくうちに、使用ライセンス数が増えてきた場合、
別売りの「RF管理コンソール」を登録すれば、
単機版だったリカバリーフラッシュ Ver.6がネットワーク版のクライアントに大変身!
イントラネット内、さらにはインターネットを介して、
遠隔地の「RF管理コンソール」からリカバリーフラッシュ Ver.6をリモート管理することができるようになります。
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| アカウント作成・操作制限設定 |
管理者モードで使用している場合、新しいアカウントを作成し、
アカウントごとのパスワード、操作制限を設定することができます。
設定したアカウントでリカバリーフラッシュを起動すると、
メニュー画面には、管理者に許可・設定された機能のみが表示され、
操作されては困る「アンインストール」や「設定の変更」などを隠すことができ、
不特定多数の方がパソコンを使用する環境の場合とても安心です。
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| 非復元フォルダ/ファイル設定 |
保護パーティション内で、任意のフォルダ/ファイルを「修復」の対象としないように
設定/解除することができます。
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| 非アクセスフォルダ設定 |
保護パーティション内の任意のフォルダのアクセス(読み書き)の禁止/解除を
することができます。
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| パスワードによるロックフォルダ設定 |
フォルダごとに直接ロックをして、
アクセス(読み書き)するためのパスワードを設定することができます。
パスワードを入力することで、「ロック一時解除」や「再ロック」をすることができます。
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| 自動変更検出 |
新しいWindows Updateのインストール、新しいアプリケーションのインストール、
指定したファイル/フォルダの変更を検出し、
新規レイヤーの作成を促すメッセージを表示させることができます。
※仕様の変更により、Ver6.0.006以降はWindows Updateの変更検出機能がなくなりました。(2009/10/28更新)
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| 同期ファイル/フォルダ設定 |
自動同期設定や、同期させないファイルの設定など、
同期条件を設定して、特定のフォルダやファイル同士を同期させることができます。
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リカバリーフラッシュ Ver.2の機能はそのまま!
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| 瞬間修復 |
リカバリーフラッシュをインストールした時のPCの環境が「基準レイヤー」となります。
基準レイヤーを使用中に、ウィルス感染や操作ミスなどでデータが破損しても、
再起動をすれば、元のクリーンな状態に戻ります。
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| 複数レイヤーの作成 ・ 削除 |
あなたが望ましいと思われる状態でレイヤーを作成しておくことができます。
このレイヤーは30個まで自由に作成することができ、
いつでもそのレイヤーでシステムを起動させることができます。
→レイヤーって何?
例: 基準レイヤーの状態で、アプリAをインストールし、レイヤー1を作成した。
次に、レイヤー1の状態でアプリBをインストールし、レイヤー2を作成した。
レイヤー1 = 基準レイヤー + アプリA
レイヤー2 = 基準レイヤー + アプリA + アプリB の状態となります。 |
レイヤーを作成すると、好きな時に何回でも、
使用したいレイヤーでパソコンを起動させることができます。
また、使用しないレイヤーは手動で削除することができます。
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| 保留 |
保留は、「修復」を一時休止する機能です。
再起動しても「修復」されないので、新しいアプリケーションのインストール等
操作を完了するために再起動が必要な作業をする場合は、
保留状態で作業をして、環境が整った後に「現在の状態を保存」することができます。
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| 基準レイヤーの更新 |
ご都合に合わせて、「現在の状態」を「基準レイヤー」に更新するか、
好きなレイヤーの状態を「基準レイヤー」にすることができます。
例: 現在の状態 を 基準レイヤー にしてから、
アプリDをインストールしてレイヤーを作成した
基準レイヤー更新前
| 基準レイヤー |
・・・ |
OSなど |
| レイヤー1 |
・・・ |
OSなど + アプリA |
| レイヤー2 |
・・・ |
OSなど + アプリA + ゲームB |
| 現在の状態 |
・・・ |
OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC |
基準レイヤー更新後
| 基準レイヤー |
・・・ |
OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC |
| レイヤー1 |
・・・ |
OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC + アプリD |
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保護一時解除機能 |
ハードディスクの保護状態を一時的に無効にすることができます。
・WindowsUpdate ・Norton Ghost等によるイメージの作成 等にご利用いただけます。
保護一時解除を終了すると、インストール時のような設定作業をしなくても
簡単に保護状態に戻すことができます。
※ 保護一時解除中は、リカバリーフラッシュをアンインストールしている時と同じ状態で、
保護一時解除中に何か不具合がおきても、「修復」することはできません。
HDD保護ソフトとして安全にお使いいただくために、Ver6.0.006から保護一時解除機能がなくなりました。
(2009/10/28 更新)
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| アンインストール時の状態選択 |
アンインストールする際は、PCの状態を、
「現在の状態」「選択したレイヤーの状態」「基準レイヤー」に
更新・保存してからアンインストールすることができます。
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| <主な特徴> |
| 複数パーティションに対応 |
1台のハードディスクの複数パーティションにも対応しています。
それぞれのパーティションの保護・未保護を選択できるので、
Cドライブ(OSなどのシステム) ・・・ 保護
Dドライブ(データファイル保存用) ・・・ 未保護
と設定すると、Cドライブのみ「修復」の対象となり、
Dドライブに保存したデータファイルは再起動をしても「修復」されません。
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| 簡単操作 |
操作はとてもシンプルで、Windows上からもDOS上でも操作することができます。
またDOS上での操作にもマウス(PS/2タイプ)が使用できます。
※ 画面右下のタスクバーにアイコンを表示させない設定でインストールした場合、
DOS上のメニューでのみの操作となります。
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| 最小のHDDスペース占有 |
レイヤー作成に必要な基本容量は、ひとつのレイヤーに対しハードディスク全体容量のわずか0.05%です。
さらに操作データは動的に置かれていきます。したがってあらかじめバックアップ用の固定スペースの確保は必要ありません。
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| BIOSの保護 |
BIOSセッティングにおける操作ミスや修正も、システム・リブート時にオリジナルの構成を検索し復元することができます。
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| 起動時の保護設定 |
パソコンを起動させる毎に「修復」を実行するかどうか、設定をしておくことができます。
保護領域の保護モード:自動修復、手動修復、保留、 サイクル設定
BIOS設定の保護モード:自動修復、手動修復、未保護
サイクル設定 (Ver6.0.009〜)
設定した時間以降の最初のPC起動時に、修復/保存が実行されます。
サイクル設定で修復/保存が実行される時以外は、「保留」状態で起動します。
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| <用語解説> |
・レイヤー
一般的にレイヤーとはCADソフトやペイントソフトの中で使われる、非常に重要な技法です。アニメーション製作で使用されるセル画
のように、透明なシートをキャンバスの上に何層も重ねて1枚の画像として表現する機能で、特定のレイヤーの表示・非表示を切り替
え、必要な図形のみを表示・編集することができます。
「リカバリー・フラッシュ」ではこのキャンバスを基準レイヤー、その上に重ねるセルをレイヤー1、レイヤー2・・・、と表現しています。
→もっと詳しく
・手動修復
コンピュータを起動するたびに以下の選択が表示されます。
○保留
○修復(使用していたレイヤーの初期状態に修復)
○レイヤーを選択(任意のレイヤーを選んで起動)
・自動修復
再起動のたび、最後に選択していたレイヤーの初期状態で起動します。再起動前に作業していた内容は、すべて削除または復元
されますのでご注意ください。
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| <動作環境> |
※重要リンク※ お読みください
1.導入前の注意事項
2.対応OSとソフトのバージョンについて
※すべてのPC機種対応の保障はできかねます。
体験版でお試し頂きご検討下さい。
| ハードウェア |
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| 対応パソコン |
:IBM PC/AT互換機 |
| CPU/メモリ |
:対応OSの推奨動作環境に準拠 |
| HDD 容量 |
:20GB以上 |
| LANアダプタ |
:10/100Mbps(WOL機能) |
| サウンドカード |
:オプション |
| その他 |
:CD-ROMドライブおよびフロッピーディスクドライブ |
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| ソフトウェア |
◆対応OSとソフトのバージョンの詳細はこちらをクリック◆ |
| 対応OS |
:Windows2000 Server / Professional SP4以上 |
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:Windows2003 Server SP2以上 |
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:WindowsXP (32bit) SP2以上 |
|
:WindowsVista (32bit、64bit) |
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:Windows7(32bit、64bit) |
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| RF管理コンソールと併用する場合 |
| ネットワークソフトウェア |
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WinSock2.0以降 |
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Direct Media6.0以降 |
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Direct X 6.0以降 |
| ネットワーク構成 |
| プロトコル |
:TCP/IP |
| ブラウザ |
:Internet Explorer6.0 以上 |
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※ 画面右下のタスクバーにアイコンを表示させない設定でインストールした場合、
DOS上のメニューでのみの操作となります。 |
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