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ハードディスク瞬間復元ソフト                                                                   


リカバリーフラッシュ Ver.2.1 は販売終了致しました。
現在
リカバリーフラッシュ Ver6.0を販売中です。



特許取得しました!
      Ver2.1

Ver2.1026をお使いの方へ
  Windows XP SP3、
  Windows Vista SP1 への
  更新時のご注意
マルチレイヤーシステム採用

操作ミス・いたずら・ウェイルス感染などによるハードディスクデータの 破損、ファイルの削除や設定変更など。コンピュータの障害を瞬時に 復元・修復します。
さらに複数の復元レイヤーを作成できるので、ドライバ/Windows/システム設定情報などの更新やアプ リケーションの追加時にも安心して作業することができます。



 対応OSとバージョン案内   体験版ダウンロード   マニュアル  リカバリーソフト機能比較表
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使い勝手を比較してください!
リカバリーフラッシュなら、何度でもレイヤーを切り替えて使用することができます。

きれいな環境を記憶・保護して再起動だけでリカバリー!

障害発生したパソコンの復旧に無駄な時間をかけたくない方に。
いつもフレッシュな環境でパソコンを使用したい方に。

家族で1台のPCを使いわけたい・・・
仕事用や趣味用でPCの設定を変えたい・・・
1台のPCにたくさんの環境をもたせて使用したい方に
お勧めです。

ネットカフェ、ホテル様へは
「リカバリー・フラッシュ・ライト」をお奨めします。

「リカバリー・フラッシュ」と「リカバリー・フラッシュ・ライト」の比較

パソコン管理に
強力・最適ツール!

こうなる前に
リカバリーフラッシュ


管理パソコンの数が増えたら
ネット・リカバリー・フラッシュ

<リカバリー・フラッシュ  Ver2.1  主な機能>
瞬間修復
リカバリーフラッシュをインストールした時のPCの環境が「基準レイヤー」となります。
基準レイヤーを使用中に、ウィルス感染や操作ミスなどでデータが破損しても、
再起動をすれば、元のクリーンな状態に戻ります。

強引に広告を見せようとしたり、個人情報を收集されたり、さらに異常画面の連続フラッシュやWEBブラウザの設定変更など、ウィルスチェックソフトでは検知できない悪質なアドウェアーやスパイウェアーも、再起動だけでスッキリ解消。
複数レイヤーの作成 ・ 削除
あなたが望ましいと思われる状態でレイヤーを作成しておくことができます。
このレイヤーは30個まで自由に作成することができ、
いつでもそのレイヤーでシステムを起動させることができます。
 →レイヤーって何?
例:  基準レイヤーの状態で、アプリAをインストールし、レイヤー1を作成した。
    次に、レイヤー1の状態でアプリBをインストールし、レイヤー2を作成した。

    レイヤー1 = 基準レイヤー + アプリA           
    レイヤー2 = 基準レイヤー + アプリA + アプリB   の状態となります。

レイヤーを作成すると、好きな時に何回でも、
使用したいレイヤーでパソコンを起動させることができます。

また、使用しないレイヤーは手動で削除することができます。
保留
保留は、「修復」を一時休止する機能です。

再起動しても「修復」されないので、新しいアプリケーションのインストール等
操作を完了するために再起動が必要な作業をする場合は、
保留状態で作業をして、環境が整った後に「現在の状態を保存」することができます。

基準レイヤーの更新
ご都合に合わせて、「現在の状態」を「基準レイヤー」に更新するか、
好きなレイヤーの状態を「基準レイヤー」にすることができます。

例: 現在の状態 を 基準レイヤー にしてから、
   アプリDをインストールしてレイヤーを作成した

基準レイヤー更新前
基準レイヤー ・・・ OSなど
レイヤー1 ・・・ OSなど + アプリA
レイヤー2 ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB
現在の状態 ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC

基準レイヤー更新後
基準レイヤー ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC
レイヤー1 ・・・ OSなど + アプリA + ゲームB + ゲームC + アプリD

保護一時解除機能
ハードディスクの保護状態を一時的に無効にすることができます。
・WindowsUpdate ・Norton Ghost等によるイメージの作成   等にご利用いただけます。
保護一時解除を終了すると、インストール時のような設定作業をしなくても
簡単に保護状態に戻すことができます。

※ 保護一時解除中は、リカバリーフラッシュをアンインストールしている時と同じ状態で、
  保護一時解除中に何か不具合がおきても、「修復」することはできません。

アンインストール時の状態選択
アンインストールする際は、PCの状態を、
「現在の状態」「選択したレイヤーの状態」「基準レイヤー」に
更新・保存してからアンインストールすることができます。


<主な特徴>
複数パーティションに対応
1台のハードディスクの複数パーティションにも対応しています。
それぞれのパーティションの保護・未保護を選択できるので、

Cドライブ(OSなどのシステム)   ・・・ 保護
Dドライブ(データファイル保存用) ・・・ 未保護


と設定すると、Cドライブのみ「修復」の対象となり、
Dドライブに保存したデータファイルは再起動をしても「修復」されません。


簡単操作
操作はとてもシンプルで、Windows上からもDOS上でも操作することができます。
またDOS上での操作にもマウス(PS/2タイプ)が使用できます。
最小のHDDスペース占有
レイヤー作成に必要な基本容量は、ひとつのレイヤーに対しハードディスク全体容量のわずか0.05%です。
さらに操作データは動的に置かれていきます。したがってあらかじめバックアップ用の固定スペースの確保は必要ありません。


BIOSの保護
BIOSセッティングにおける操作ミスや修正も、システム・リブート時にオリジナルの構成を検索し復元することができます。

起動時の保護設定
パソコンを起動させる毎に「修復」を実行するかどうか、設定をしておくことができます。

保護領域の保護モード:自動修復、手動修復、保留、「日」毎に修復
BIOS設定の保護モード:自動修復、手動修復、未保護



<用語解説>
レイヤー
    一般的にレイヤーとはCADソフトやペイントソフトの中で使われる、非常に重要な技法です。アニメーション製作で使用されるセル画
    のように、透明なシートをキャンバスの上に何層も重ねて1枚の画像として表現する機能で、特定のレイヤーの表示・非表示を切り替
    え、必要な図形のみを表示・編集することができます。
    「リカバリー・フラッシュ」ではこのキャンバスを基準レイヤー、その上に重ねるセルをレイヤー1、レイヤー2・・・、と表現しています。
    →もっと詳しく


・手動修復
  コンピュータを起動するたびに以下の選択が表示されます。
 ○保留
 ○修復(使用していたレイヤーの初期状態に修復)
 ○レイヤーを選択(任意のレイヤーを選んで起動)

・自動修復
  再起動のたび、最後に選択していたレイヤーの初期状態で起動します。再起動前に作業していた内容は、すべて削除または復元
  されますのでご注意ください。

<動作環境>
※重要リンク※ お読みください
  1.導入前の注意事項
  2.対応OSとソフトのバージョンについて 


 ※すべてのPC機種対応の保障はできかねます。


ハードウェア
対応パソコン :IBM PC/AT互換機
CPU :PentiumU以上のインテル互換CPU
メモリ :32MB以上
HDD 容量 :8GB以上 IDE/SCSI/シリアルATA
サウンドカード :オプション
その他 :CD-ROMドライブおよびフロッピーディスクドライブ
ソフトウェア
対応OS :Windows95/98/Me
:WindowsNT Server V4.0
:WindowsNT Worlstation V4.0(ServicePack4以降)
:Windows2000 Server / Professional
:Windows2003 Server
:WindowsXP Professional/Home Edition(32bit,64bit)



リカバリー・フラッシュ と リカバリー・フラッシュ・ライトの比較
  リカバりー・フラッシュ
リカバリー・フラッシュ・ライト
レイヤー作成可能数 30 2
(Win上とDOS上の操作の違い) Win DOS Win DOS
修復
保留
一時保留
レイヤー作成
レイヤー選択
レイヤー削除 手動削除 手動削除 自動削除 自動削除
保護一時解除
パラメータ設定
アンインストール
※WinはWindows上、DOSはDOS上の操作のことです。"○"は操作可能"―"は操作不可です。

※ 保護一時解除中は、リカバリーフラッシュをアンインストールしている時と同じ状態で、
  保護一時解除中に何か不具合がおきても、「修復」することはできません。
  リカバリーフラッシュライトは、保護一時解除機能がないため、
  どんな時でもパソコンを保護している状態なので、、もしもの時も「修復」できすることができ、
  安心してお使いいただけます。
どっちが最適??
リカバリー・フラッシュとリカバリー・フラッシュ・ライト、どちらがあなたに最適でしょうか・・・

家族で1台のPCを使いわけたり、仕事用や趣味用でPCの設定を変えたい、
仕事上様々な種類のアプリケーションの動作確認などをすることがある等、
1台のPCにたくさんの環境をもたせたい場合は、
30レイヤーまで自分の好きな環境を作成できる「リカバリー・フラッシュ」がお勧めです。

そして、インターネットカフェ、旅館、ホテル、図書館等、不特定多数の人がPCを使うため、
再起動するだけできれいな状態に戻すことができればそれで良い・・・という方は、
リカバリー・フラッシュ・ライト」がお勧めです。
現在の状態を更新した後に、何かのアプリケーションによって不具合が出てしまった場合も、
前の状態に戻すことができます。
WindowsUpdate等をしても、その状態を保存していくことができます。

さらに、台数を多く管理する必要のある学校やインターネットカフェ様等の場合は、
一台一台そのPCの場所に行かなくても、マスターPCからネットワーク上の全てのクライアントPCを
コントロールすることのできる、「ネット・リカバリー・フラッシュ」が大変お勧めです。


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