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瞬間復元機能に加え、ネットワークでの様々なコントロールや
制御機能を可能にしました。すべての機能はマスターPCから、
ネットワーク上のすべてのクライアントを一括でコントロールすることが可能です。
学校・講習会・インターネットカフェ等、複数のパソコン管理に最適です。

非復元フォルダ機能が追加されました!(Ver3.8以降) |
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| 動作環境 | 弊社ソフト機能比較 | サンプル画面 | Q & A | カタログ | 教育支援マルチメディアツール「ラボ コマンダー」 |
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| ※Windows XP SP3、Windows Vista SP1 への更新時のご注意 |
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| リモート操作 →サンプル画面 |
<瞬間修復>
ネット・リカバリー・フラッシュをインストールしておけば、アプリケーションの不具合や最新のウィルスによる攻撃にあっても、
再起動するだけでシステムを正常な状態に戻すことができます。強引に広告を見せようとしたり、個人情報の收集や、
異常画面の連続フラッシュ、WEBブラウザの設定変更など、ウィルスチェックソフトでは検知できない悪質なアドウェアーや
スパイウェアーも、再起動だけでスッキリ解消。
<保留>
再起動をしても、データの追加・削除にかかわらず、前回コンピュータを終了した時の状態で起動します。
保留中に不具合が起きても「修復」を実行して、使用していたレイヤーの初期状態に戻すことができます。
<保存>
ネット・リカバリー・フラッシュは、インストールした時点のPCの状態を「基準レイヤー」として保有しています。
新しい環境を作成後など、任意の状態を保存しておきたい場合は、新規レイヤーを1つ作成することができます。
また、基準レイヤーの更新も行うことができます。
<電源ON/OFF・再起動>
リモートでクライアントの電源をコントロールできます。
離れた場所から消し忘れたPCの電源を消したり、あらかじめ起動させておくことが可能です。
※リモート電源ONを実行するには、クライアント側PCがWake-on-LAN対応である必要があります
<スケジュール管理>
スケジュール設定しておくと、自動でクライアントを修復したり、起動・終了・再起動などが可能です。
アンチウィルスソフトのパターンファイルの更新やWindows Updateなどを自動で実行することもできます。>詳しくはこちら
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| リモート制御 →サンプル画面 |
<非復元フォルダ管理> (Ver3.8以降)
修復の対象にしたくないフォルダを、「非復元フォルダ」として設定することができます。
<モニタリング>
サーバーからすべてのクライアントをモニタリングしたり、
実際に「リモートコントロール」でクライアントPCを操作することができます。
<ファイル転送>
マスターとクライアント間でファイルの転送ができます。
<ネットワーク設定>
リモートでクライアントのコンピュータ名、IPアドレスの設定・変更が可能。
クライアントアイコンの整列なども簡単に行うことができます。
<リモート設定>
クライアントの特定のメニューやアイコン表示を制限、操作の制限などができます。
<リモートコマンド>
クライアントのプログラムをリモートで実行することが可能。よく使うプログラムは操作環境として、まとめて保存しておくことができます。
<BIOS設定の同期・パスワード・時間の同期>
すべてのクライアントのBIOS設定を同一にしたり、パスワードやコンピュータ時間を同一に合わせることも簡単です。
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| メッセージ送信 |
マスターからクライアントへメッセージの送信、またクライアントからマスターへの返信が可能です。
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| 資産情報 →サンプル画面 |
<資産管理>
すべてのクライアントのOSやCPU、メモリの状態やハードディスクの情報、
インストールされているソフトウェアの情報等を収集することができます。
ファイルとして出力することができるので、複数のパソコン管理に最適です。
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| ネットコピー →サンプル画面 |
ネットコピーは、指定したクライアントのハードディスクの内容全てを、DOS起動ディスクを使用して、
ネットワーク経由で同じネットワーク内の別のクライアントのハードディスクにコピーすることができる機能です。
これにより、同じネットワーク内のコンピュータのクローンを、複数台同時に作成することができます。
また、コピー先のハードディスクサイズがコピー元のサイズより小さい場合でもコピーが可能です。
※使用条件
・コピー元とコピー先の機種(型番)が同一であること
・コピー元とコピー先のクライアントが、同じネットワークに接続されていること
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| イメージコピー →サンプル画面 |
指定したクライアントのハードディスクの保護領域を、イメージファイルとしてネットワーク経由で
サーバーにバックアップすることができる機能です。
そして、新規導入時やデータ破損などのトラブル時に、指定したクライアントにイメージを配信することができます。
※使用条件
・コピー元とコピー先の機種(型番)が同一であること
・コピー元とコピー先のクライアントが、同じネットワークに接続されていること
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| ■動作環境■ |
| ハードウェア |
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| 対応パソコン |
:IBM PC/AT互換機 |
| CPU |
:PentiumV上のインテル互換CPU |
| メモリ |
:128MB以上 |
| HDD 容量 |
:8GB以上 IDE/SCSI/シリアルATA |
| LANカード |
:100MB以上(Wake-on-LAN推奨) |
| サウンドカード |
:オプション |
| その他 |
:CD-ROMドライブおよびフロッピーディスクドライブ |
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| ソフトウェア |
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| 対応OS |
:WindowsVista 32bit
※制限あり
※SP1対応 |
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:WindowsXP Professional/Home Edition(32bit)
※64bit未対応
※SP3対応 |
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:Windows2003 Server |
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:Windows2000ServerWindows2000 Server / Professional |
※重要※ 対応OSとソフトのバージョンについて
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| ネットワーク構成 |
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| プロトコル |
:TCP/IP |
| コンピュータ名 |
:重複しないこと |
| アドレス |
:自動取得(DHCPサーバー使用)/手動設定 |
| サブネットマスク |
:同じサブネット上で一致していること |
| インターネットエクスプローラ |
:IE5.0以降 |
| ネットワークソフトウェア |
:WinSock2.0以降、Direct Media6.0以降、Direct X 6.0以降 |
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| ■Windows Vista環境での機能制限■ |
クライアントへの「Ctrl+Del+Alt」コマンドの送信ができません。 |
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| ■Windows XP 64-Bitには対応しておりません■ |
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